【パッションフルーツ】

キクラゲ栽培に続き、アル・ホームの農業チャレンジ第2弾となる

【パッションフルーツの栽培】が始まりました。

きっかけは、使われなくなったイチゴ栽培ハウスの活用策を

提案したことから。

メンバーは60~80代の8人。それぞれの得意分野を生かし

パッションフルーツにパッション(情熱)を注いでいます。